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管理人様 はじめまして! 投稿者:くさたん 投稿日:2014/10/27(Mon) 13:24 No.365   <HOME>
はじめまして。
ブログサイト「鉄道に萌え」の管理人をしておりますHNくさたん
と申します。先日KATOの「八甲田」が入線して久々に旧客スパイラルに突入しております(笑)f^^;
八甲田はスは43系で構成されており基本セットにスハ43を加えるだけで済みましたが・・・長年??放置していました「津軽」について編成表を調べてみると昭和50年頃の編成ではスハネ16が2両連結されておらず・・・むしろオロネ10+オハネフ12という組み合わせが多いようです。
既にオハネフ12は市場では枯渇しており(泣)
仕方なく昭和51年頃の」津軽2号4号の編成で見つかりました。
ただ、やはり最後尾はオハフ45が多く仕方がないのでスハフ42で代用することにしました。
しかし当時の旧客の編成は改めて奥が深く勉強になりました。
管理人様の津軽の編成表も参考にさせて頂き楽しみたいと思います。



Re: 管理人様 はじめまして! 北東荷2 - 2014/10/30(Thu) 20:40 No.366  

ご訪問ありがとうございます、管理人の北東荷2です。
ここ数年KATOからぞくぞくリリースされている旧客急行シリーズ、なかなか良い所を突いてきますよね。
スロフ62とかオロハネ10とか、このシリーズあってこその製品化だったでしょう。
また、セットで手軽にフル編成を揃えられることで、新規ファンの獲得にも繋がっているように思います。

ところで「津軽」の編成についてですが、弊サイトで公開している表では一部に誤りがあるようです。
KATOが製品化した昭和50年ごろのマニ2両が繋がった編成も、あの表には記載出来ていませんし。
ですので、他の方の記録か、実車の編成写真を参考にされるのが確実だと思います。
(ならどうして誤りを放置しているのか?と尋ねられますと・・・確認作業が捗らないためです。というのは言い訳で、すみません、単に面倒なだけでした(汗))

ただスハネ16がオハネフに変更された点につきましては、当時「天の川」の20系化や、観光団体臨時列車(オハネフ13とスハネ16の600番台車の編成)の変化などが影響しているのではないかと考えられます。
それから、基本編成のハネが1両減ったのは、需要の関係で秋田回転車に移ったから、という話を聞いたことがあります。

このように、時代と共にちょっとずつ編成が変化していったのは、全国運営の国鉄時代ならではでしょう。
それゆえ、ファンとしては考証作業がややこしいことになるのですけれど、それも楽しみのひとつでしょうか。(笑)

それから模型の話に戻りますが、オハフ45はやはり欲しいところですよね。
オハ46の木製窓枠車とともに、単品リリースでも良いと思うんですけどね、スハ45・スハフ44のように。
その際には10系寝台車も単品で再生産してくれるとなお良いのですが・・・。

旧客の世界はおっしゃるようにかなり奥が深いですが、共に勉強して楽しんで行けたらこちらとしても嬉しいです。



今年も宜しくお願いします。 投稿者:SEKKI 投稿日:2014/01/04(Sat) 08:40 No.290   <HOME>

明けましておめでとうございます。
今年も宜しくお願い致します。

ご無沙汰しております。
ちょくちょく覗きに来ては参考にさせていただいております。(感謝敬礼!)
今年は機関車に手を入れ始めております。(苦笑)



Re: 今年も宜しくお願いします。 北東荷2 - 2014/01/19(Sun) 18:36 No.291  

たいへん遅くなってしまいましたが、明けましておめでとうございます。
このところずっと多忙で時間が取れず、お返事が今になってしまいました、申し訳ありません。

さて、こちらこそご無沙汰しております。
ご投稿いただいた画像、敢えてモノクロなところがいいですね。
最近の製品はディテール豊富で細密になりましたけれど、いっぽうで旧製品をレストアするのも楽しいですよね。手を入れるほど実感的になって愛着が増すのを実感します。
そちらの仕上がりはもちろん、工員さんたちのやりとりも楽しみにしております。



北海道脱出! 投稿者:羽越840 投稿日:2013/03/22(Fri) 00:05 No.263   <HOME>

北東荷2さま、たいへんご無沙汰しております。
(新年のご挨拶もできず、失礼いたしました…)

先日発売の「大雪」、簡易的な工作ですが北海道を脱出させてみました。
オロハネ10は「さんべ」、スロ54は「きたぐに」あたりの気分です。
マニ60はそのままの姿でも201〜240にはなる?かとも思いつつ、2-4位側の窓配置の正解がわからずひとまず放置しています。

あ、オロハネの車軸発電機は付けられていません。北東荷2さまのオユ10を真似できる自信もなく、TOMIXのオハ50の分売台車枠からもぎ取ってこようかと…。



Re: 北海道脱出! 北東荷2 - 2013/03/22(Fri) 23:26 No.264  

羽越840さん、お久しぶりです。
新年の挨拶・・・は、私もトップと連絡帳で軽くしただけですし、この掲示板の書き込みペースなら、無くてもよい気がします(おぃ)

さっそくですが、「大雪」の3車種、早くも加工されたのですね!
私はまだちゃんと撮影すらしていないというのに・・・(苦笑)

加工点は、見たところスユニの煙突をベンチレーターに復元、スロと共に車軸発電機の交換(リトルジャパン?)、あとは車番変更でしょうか。
良く見るとオロハネのB寝台窓の縦桟も銀に塗りました?
今回の新規4種はいずれも西日本でも見られた形式ですから、いじり甲斐があったと思います。プラ完成品は手軽に加工出来て良いですよね。


ところでマニ60 245は、広く新製車体のマニ60のベースとして使えそうなので、どういじろうか迷うのもうなずけます。
4位側の窓配置については、新製時は
 ・車掌室窓が細窓で、その左側の窓が3枚=1〜20
 ・車掌室窓が他と同じ700mmで、その左側が2枚=それ以外
そして後年、貴重品室の設置により、左側の窓が1枚(1〜20では1〜2枚)埋められた車両も存在した
というのが現在の通説(?)になっていると思います。
参考:RMライブラリー138・139

どう埋められたか、法則が今のところはっきりしないので、結局は実車の写真で確認するのが確実でしょう。
私は基本的に写真を参考にして、わからない場合は想像で作って、後で間違っているのが判明したら、車番の方をいじってしまおうかと考えています(笑)。


それからオロハネの車軸発電機、KATOのTR50だとちょっと付けづらいですよね。
一般用のオハネフ12などではKATOも床板にモールドしていますし、オユ10ではそもそも表現されていないので、面倒なら割り切って床板取り付けとするのもアリかと思います。
TOMIXのオハ50用台車枠から取るなら、一体になっている枠ごとうまく移植出来れば、強度の面で良さそうです。



Re: 北海道脱出! 羽越840 - 2013/03/26(Tue) 00:58 No.265   <HOME>

加工箇所をすべてお分かりになった上、この解像度の画像で車軸発電機のメーカーまでおわかりになるとは恐れ入りました(笑)。ちなみにオロハネの縦桟、銀で塗装しています。(本州向けでも青の車両はあったようですが)

車軸発電機、GMの形状はいまいちですしKATOの床下から移植するにはもったいないしで、なかなか困る部品ですね。シルエットが楽しい部品でタイプも複数あり、どこかのメーカーが出してくれても面白いと思うのですが…。

ちなみにちょっと内側に取り付けすぎたかも?です。1067oだとこのあたりでよいのかもしれませんが、長軸とはいえNゲージの足回りだともう少し外側にして自己主張してもらってもよかったかと。
とはいえ今更取り外せないのでシルエットで我慢してます。

マニ60の窓配置、ご教示いただきありがとうございます。RMMライブラリー138・139、レスいただいてから実は自分も買っていたことに気づきました。。。21-44の長形台枠タイプあたりがバリエーションとしては面白そうだななどと夢は膨らむのですが、なにはともあれオリジナルタイプのまともなマニ60が完成品で手に入るようになっただけでもうれしいですね。



Re: 北海道脱出! 北東荷2 - 2013/03/27(Wed) 23:15 No.266  

リトルジャパンの床下機器は形状に少しクセがあるので、見た瞬間ピンと来ました。この車軸発電機は足が短めですよね。
キットを普通に組むと余らないパーツですが、そういえばそちらでは本体にKATOの床下を使っていたような・・・と思い当たりました。
そろそろどこかからリアルな製品が出て欲しい部品ではありますね。

それから取り付け位置は、一見それほど違和感を感じませんけれど、足が短めのせいか、確かにあまり目立たない感じもします。

また、マニ60 21〜44は床下がスカスカで変化が付いて面白そうです。
私はどれにしましょうか・・・。いや、その前に写真撮らないと(苦笑)



Re: 北海道脱出! 羽越840 - 2013/04/09(Tue) 00:15 No.269  

そう、取り付けてから気づいたのですが(←遅い!)足が短かかったのです。
その観点で各社眺めてみると、トミックスの床下についているのが大きさ、高さともにいい線いっていそうですね。コスト的にここからもぎ取る気はしませんが…

それはさておき、オロハネ10の車軸発電機をトミックス50系の旧台車枠から取り付けてみました。接着にはセメダインPPXを初めて使用しましたが、枠ごと移植しており接着面積が広いのと相まって結構強度が有りそうです。



Re: 北海道脱出! 北東荷2 - 2013/04/09(Tue) 23:07 No.270  

おお〜、オロハネの車軸発電機、良い感じですね。
PPXでこれだけ接着面積が取れれば、強度の面も大丈夫と思います。かく言う私はまだ使ったことが無いですが(苦笑)

それから、TOMIXの旧客に付く車軸発電機ですか。KATOに慣れた目には一見大きく感じますが、実物の旧タイプは確かにあんな印象ですね。
もぎ取る気は私もしませんけど、自作する場合の参考になりそうです。



EF57の先台車(その2) 投稿者:JNR 投稿日:2012/02/08(Wed) 17:49 No.245  
発表されましたね!!
一体台枠ですね。
カトーさん、頑張りましたね!!
と言うことは・・・。
58の場合、希望としては機関区ごとに発売してくれるといいんですが。
前々回言い忘れましたが、「津軽」でオハネフ13を出して欲しかったですね。
こう見ると、「津軽」ってバラエティーに富んだ編成ですね。
いつの日か、オハ36やスハ40なども出てくるのかな〜。
当分は、作成した改造で我慢しとこ〜っと。



Re: EF57の先台車(その2) 北東荷2 - 2012/02/09(Thu) 01:02 No.246  

私も先ほど確認しました。
「主台枠は、デッキ下まで一体で再現」
としっかり書かれていましたね。
デッキのはしごと先台車の干渉をいかにクリアーするのか興味津々です。
そしてその57の後は58・・・ こちらもリニューアルされると良いですね。

それからオハネフ13については、「越前」にも入っていましたから、あるとすればその時ではないかと。
その際はマニ37も異なるタイプで製品化されるはずですから、次回以降に期待ですね。
いっぽう、オハ36やスハ40は・・・急行では西日本方面の「桜島」「阿蘇」、そして「きそ」などに入っていたものの、ちょっと難しいかもしれません。改造するには良い題材なので、しばらくは工作ファンを増やす意味でも、我々が加工例をどんどん公開していくべきなのかもしれないですね。私はまだGMキットでしか経験が無いですけれど(苦笑)。



Re: EF57の先台車(その2) 羽越840 - 2012/02/17(Fri) 21:48 No.247   <HOME>

オハ36とスハ40、今のところKATOオハフ33の戦後型からの改造が最も楽かと思うのですが、JNRさまはどのように作られましたか?

オハ36・スハ40・スハ42といえば、私はGMの帰省臨時急行5輌セットのパッケージの解説に夢を膨らませたクチです。実は書いてある通りではできないということを知ったのは、ずいぶん後でしたが(笑)。



旧客改造 JNR - 2012/02/23(Thu) 22:35 No.248  

ご連絡が遅くなりまして申し訳ございません。
改造の件ですが、種車は何れもカトーです。
・スハ42・・種車オハフ33戦後型を客窓を広げて台車履き替えです。
・オハ36・・スハ42にレボューションファクトリーの「キャンバス押さえ」を利用しました。
窓のサッシ表現は窓回りをシルバーで塗装して窓の大きさにカットしたマスキングを貼り付けてボディーの塗装をしました。
何れもウイングバネをTR23から利用しようかと考えていますがチョット勿体ない気がして躊躇しています。
オハネフ12のライトユニットをお譲りしても良いので連絡をお待ちします。



スハ42とオハ36。 北東荷2 - 2012/02/27(Mon) 00:23 No.249  

お先に返信してしまいますが、なるほど、窓サッシは塗装で表現されたのですね。マスキング→吹き付けという手順も、改造の数をこなされているとおっしゃるJNRさんらしい、手際の良さそうな手法だと感じました。

いっぽう、台車の板バネは一見目立たない差ではありますけれど、気になりだすと気になる(?)差異でしょうか。安く上げるなら、おゆまると光硬化パテなどで“簡易コピー”する方法をとっさに思い付きましたが、実際には強度の面がやや心配です。他に手軽で良い方法はありませんかね。私は扱ったことが無いのですが、ポリパテを注ぎ込む、とか?

画像は以前も紹介したGM改造のスハ42。台車はKATOのTR47そのままですが、トイレ流し管だけ付けています。こだわりどころが変ですね。
ちなみに屋根端の絞りは該当部を切り取って別の屋根から移植、デッキ上は斜めの部分を切り取ってプラで新製、妻板も少し切ってから同じくプラ板で延長してあります。雨樋は余った別の側板から移植しました。
やや強引なため少し歪んでしまいましたけれど、GMでもやれば出来るんです(笑)。


#JNRさんへ業務連絡です。
この書き込みのように、各項目の下に続けるように書き込みたい場合は、それぞれの項目右上にある[返信]ボタンをクリックして表示される書き込み欄に書き込んだうえで、送信ボタンを押すと出来ますよ。
それから連絡帳のコメントにも戴きましたが、ライトユニットの件はお気遣いなく。今回私は大丈夫です。



Re: EF57の先台車(その2) 羽越840 - 2012/02/27(Mon) 23:31 No.250  

JNRさま:
なるほど、たしかに先に銀を塗ってしまうと窓周りがすっきり仕上がり、量産もできそうですね!私ははめ込み化で作りましたが、もう2度とやる気がおきません…(笑)

JNRさまに触発されて(?)オハ35のキノコを更に作り始めました。北東荷2さまのようにプラ板で正確にすっきり仕上げる自信が無い私は、別の車両から窓枠をいただいてきてはめ込む方式です。瞬間接着剤でt0.3プラ板を裏側に貼り付けてから窓枠を切り出し、はめ込んで接着してからプラ板を切り取る方式を採ってます。



旧型客車時代の再来? JNR - 2012/03/03(Sat) 23:02 No.251  

こんばんは。
ご無沙汰しております。
KATOの荷物列車と言い、TOMIXのオハ35やマニ37と言い改造半ばでほって置くと新製品が出てくるなぁ〜。
悪い事ではないけれど・・・。
と、言う事で最近は東北の荷41と東海道の荷35を作成しています。
マニ36の種類が豊富なので製品化は難しいだろうとオハ35改造車を選んでいます。
KATOの荷物列車は、マニ60の4窓車を作ってくれ〜。
スニ40はタイプか!!(車体長が短い)
マニ36もスロネ30の改造車じゃ小所帯だしマニ37に改造するにも長編製の荷物列車に組み込めないし・・・。
TOMIXのオハ35はきのこ折妻型ですか?
じゃぁ、インレタにスハ40・42とオハ36も入れて欲しいですね。
それで、キャンバスタイプを作ってもらってキャンバスを削り落として鋼板タイプにするとか。
この調子で、オロハネ10を作って下さい。
オロネ10とオハネ12の切り継ぎはもういやだぁ〜!!
と、かなり自分勝手なことしか言ってませんが・・・。
私もかなり改造はやってきましたが、管理人さんは尊敬する人のお一人です。
ドアや妻面の手摺、改造の完成度には感服いたしました!!
私はもう、虫眼鏡なしでは何も出来ません!!
皆さん、窓や窓枠にはかなり苦労されているんですね!!
昔、ホビセンでジャンク品がかなりで回っていた頃にあさりに行き色々な車種の窓をゲットしてきました。
結局、よく使ったのはスロ62→スロ54の窓で1枚ごとに切り刻んではめ込んでいきました。
その後、スロ54の非冷房からの改造に落ち着きました。



Re: EF57の先台車(その2) 北東荷2 - 2012/03/04(Sun) 00:04 No.252  

>羽越840さん
おおお、オハ35キノコ妻を追造ですか!
私も種車を準備してあるので、つい手を着けてしまいそうになりましたが、仕掛かりの茶マニを片づけるまではガマンです。(苦笑)
窓の移植はそんな方法を採っていたのですね。私はプラ板で作るつもりですが、理由は自信がうんぬんではなく、余剰ボディーが無い→もったいない!からです。完成品から部品を取るというのがどうも出来なくて。プラキットならそんなに抵抗は無いのですけれど。


>JNRさん
東北の荷41レ・東海道の荷35レを製作中とは。
どちらも有名ですが、やはり茶マニの多い時代でしょうか。特定列車を再現、となると同型車が複数必要になったりするので、やはり手慣れた方に向いた題材なのでしょうね。手の遅い私ならたぶん途中で投げ出します(笑)。

ところでTOMIXのオハ35・マニ37について。
連絡帳では省略してしまいましたが、ソースはこちらです。
http://ngi.blog.eonet.jp/n_gauge/2012/03/tomix201278-40cc.html#more
インレタにスハ42〜は分かりませんが、多分そのうちズバリで製品化すると思います。オハ36などもきっと。
オロハネ10は・・・製品化の対象が10系に及んだ際にはひょっとすると・・・という感じでしょうか。少なくとも数年先になりそうな気がします。

それから、尊敬だなんて恐縮です。細部にこだわってしまうのも、工作に夢中になっているとつい冷静な判断が出来なくなってしまうからでして、もはや性分と思って半ば諦めています。いい加減細かい工作が面倒になってきたので、もう少し簡略化するべきとは思っているのですけれど・・・。

また、窓のジャンクパーツは、20系のだけ数枚入手したことがあります。今は販売していないのでしょうか。わざわざ出向かなければならないのは不便ですが、あれば嬉しいサービスですね。
無いと分かっているものの、今はスロ62とマニ36・60辺りの窓が欲しいです(笑)



旧客が好きな割には返信は新幹線並ですねぇ... JNR - 2012/03/04(Sun) 00:44 No.253  

東北の荷41は1974年頃のEF56牽引。
マニ36
マニ60
マニ36
スユ13
マニ60
マニ60
マニ60
マニ36
マニ60
マニ36
マニ36

東海道の荷35は1975年頃のEF58+EF58牽引
マニ60
マニ36
マニ60
マニ60
マニ36
マニ60
マニ36
マニ36
オユ12
スユ44
オユ14
マニ36
マニ60
ワキ8000
スニ41

と、どちらも茶色が多い時代です。
青やシルバーの荷物列車はチョット・・・。
本来ならどちらの荷物列車はマニ36よりはマニ60の方が多いと思いますが編成に変化をつけたいのと、どうしてもオハ35改造のマニ36が気になって。
丸屋根や切妻ばかりの編成じゃ〜ね!!
スロ62の窓ガラスはまだ大量に残っている筈ですので必要であれば連絡下さい。
マニの窓ガラスがあれば欲しいですよね!!
手が遅いのは私もそうです。
改造やキット作成途中で製品化された形式は数知れず・・・。
キハ10系やEF56・EF10の丸型はいったい何両廃車になった事やら。
いや完成してないから廃車ではないか!!
スハ42などは、やっぱりそっちですかねぇ〜!!



Re: EF57の先台車(その2) 北東荷2 - 2012/03/05(Mon) 00:06 No.254  

なるほど、どちらもマニは旧形の時代ですね。36と60が半々なのは嗜好が入っているそうで、私も作るとしたら恐らく同じ傾向にすると思います。36の方がバラエティーに富んでいますものね。
一見、両数が多くてたじろいでしまうところですが、今なら完成品を活用すれば、それほど手が掛からないかもしれませんね。それだけ昨今は完成品が充実してきたということでしょう。加工派にとっては少々やりにくい時代と言えますが、マニアックな変形車などはそうそう模型化されないでしょうから、完成品メーカーの勢いに負けず、精力的に取り組んでいきたいところですね。

それから、加工途中で製品化の話、私は幸いあまり経験が無いのですが、お気持ちはわかります。
あれ、そう言えば私もキハ10のキットが・・・あっ、あれも途中だった・・・。私の脳は、都合の悪い事は忘れるように出来ているようです(笑)

スロ62のガラスについては、現在はスハ43のメイクアップパーツでなんとか代用が効きますので、お気持ちだけ有り難く受け止めておきます。

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